カメラを止めるな

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「カメラを止めるな」は映画専門学校のシネマプロジェクト第7弾として製作された作品です。単独劇場公開後、異例の大ヒットを記録したことが話題になりました。

「カメラを止めるな」動画フルの配信情報を紹介します。

 

カメラを止めるな動画フルが観れる動画配信サービス

カメラを止めるなの動画フルが配信されている動画配信サービスは下記のとおりです。

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※掲載している情報は2018年11月時点のものです。
最新の配信状況は各動画配信サービスサイトにてご確認ください。

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カメラを止めるなのキャスト・作品情報

カメラを止めるなのキャストと作品情報をまとめました。

▼作品情報
監督:上田慎一郎
脚本:上田慎一郎
原作:‐

▼キャスト
濱津隆之/真魚/しゅはまはるみ/長屋和彰/細井学/市原洋/

カメラを止めるな 予告動画

カメラを止めるなのあらすじ

▼あらすじ
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。

※ここからはカメラを止めるなのネタバレを含んでいく場合があるので、結末を知りたくない場合は読み飛ばしてください

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カメラを止めるなの感想(ネタバレの可能性あり)

【20代女性】

「ただのゾンビ映画」だと思って必ず観ることをオススメします。

話題になっているからこそ、「何かあるんじゃないか」と勘ぐってみてしまうと、満足度が半減します。

絶対に「ただのゾンビ映画」だと思って観ること、これは鉄則です。

ワンカットのライブ映像にてゾンビ映画を作るというプロジェクトとして撮られたゾンビ映画をまるまる1本まずは見せられる。

正直どんなに贔屓目で見てもB級ゾンビ映画にしか見えない。

低予算でクオリティも低い、「まあ、ワンカットライブ映像ならこんなものか」と自分を納得させるしかないような映像。

役者の演技も、「役を演じています」という感じがワナワナ伝わってくるのが分かります。

「なんだこれで話題になったのか?どこがいいんだ?」と早速映画館でチケットを買ってわざわざ観た事を公開し始めました。

ただのB級ゾンビ映画1本見せられて特に驚くシーンもなくエンドロールまで観ました。

もう既に後悔しかなかったです。

と思っていた矢先、全く別のストーリーが始まって、「なんだなんだ?」と疑問を持ちながら映画が進んでいきます。

一ヶ月前から企画されたこのワンカットゾンビ映画プロジェクトには、人気俳優を軸にした様々な事情を抱えた役者が集められていて、見ている側としても「この役者たちで大丈夫なの?」と思ってしまいます。

撮当日になって、役者同士が不倫していて朝帰りのタクシーが渋滞に巻き込まれて来れません、ってなったのは笑いました。

ここからがこの映画の醍醐味です。

来れなくなった役者を補うために、監督自らがキャストを務めながら無理矢理ストーリーを進めていくのに笑いと驚きの連続です。

とくに、酔っ払って使い物にならなくなった役者がゾンビ役で出てこないといけないシーンに監督が抱き抱えながら絶妙にカメラに映らない角度で登場刺さるのは笑いました。

あと、その役者がゲロを吐くシーンはリアルな酒に酔ったゲロだったんだなってこがわかった時は同情の気持ちでいっぱいでした…。

最後にカメラをめいいっぱい上まで上げるのに、みんなで組体操していたなんて、プロジェクトチームの努力と汗の結晶となってできた映画だした。

あるいみ、感動しました。

【20代女性】

「カメラを止めるな」を見たことがなくても、このタイトルを耳にしたことのある人は多いと思います。

2018年、大ヒットした映画であり、よくテレビを賑わせていました。

ただのゾンビ映画、怖そう、なんて思って敬遠している方は、今すぐ絶対に見たほうがいいです!この映画は封切りしてすぐは、全国で2つの映画館でしか上映されていませんでした。

しかし口コミで広がり、全国多数の映画館で上映され、関連グッズも即完売という大人気!かくいう私も、グッズを手に入れられなかった1人です。

この映画は、とある映画スタッフたちがゾンビ映画を撮影するところから始まります。

しかし良いものが撮れず撮影は難航。

テイクをどんどんと重ねていきます。

そんなどんよりした雰囲気の中で、スタッフの1人がある噂を口にします。

「この撮影場所、昔事件があったらしいよ。

」と。

更に不穏な空気になる撮影現場。

それでもなんとか撮影を乗り切ろう……!というところで、まさか本物のゾンビが襲ってきます。

スタッフたちが怯え、殺され、戸惑う中、監督が叫んだ一言「カメラを止めるな!」が映画のタイトルになっております。

ところで、私はゾンビ映画を見るのが好きなのですか、ここまではゾンビ映画にありがちなパターンです。

しかし、この映画が面白いのはここから、映画の後編からなのです!抱腹絶倒間違いなし。

今までになかったどんでん返しが視聴者を待っていました。

まだ観ていない人は絶対に見るべき、2018年イチオシ映画です。

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Pandora、Dailymotionで見るのは危険

PandoraやDailymotion、Youtubeなどに映画の動画フルがアップされていたら、「違法アップロード作品」です。

無断で動画フルをあげているので「著作権の侵害で削除されました」というメッセージを見たこともあると思います。

仮にカメラを止めるなの動画フルを見かけても、違法だと知って視聴するのはやめましょう

また、海外の動画共有サービスで怖いのが「ウイルス」です。

無料で動画フルを観れるからと利用すると知らない間にウイルスを仕掛けられて端末が重くなったり、最悪の場合で個人情報を悪用される危険性も出てきます。

私も昔そういう知識がない時に「無料じゃん♪」と安易な気持ちで観てしまったことがありますが感染していなくてよかったです。。
違法アップロード動画は無料ですが画質も良くないですし、無料の代わりに広告がしつこいので快適に視聴できません。
(特にPandoraやデイリーモーションは4、5分に1回ペースで広告が入ります。)

そんなリスクをとって画質の悪い動画を観なくても公式の動画サービスで無料でカメラを止めるなが安心して見れるので、そちらを利用することをおすすめします。

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